自己紹介文

東京教育大学在学中に関東地区の生物科の学生組織で、人間学研究会を作りました。その後小原秀雄氏らと民間の人間学研究会を作りました。それ以後会社経営のかたわら、40数年人間学を研究してきました。そしてわたしの独自の人間学を、実用的人間学となづけました。その人間学を確立するために人間全体について研究しています。その後自社ビルの一部に人間学研究所を設立し人間学とは何かについて、基礎的研究を行っています。現在は専門の研究者による新教育人間学部会と民間人も自由に参加でき実用的人間学研究会の例会を毎月開催しています。65歳を過ぎ、仕事をしなくなったので、私の提唱する、実用的人間学をもとにいろいろと論じて、人々のお役に立ちたいと思っています。

株式会社サタケ会長
人間学研究所専務理事事務局長  実用的人間学研究会会長       総合人間学会
科学史学会、顔学会、JAPAN SKEPTICS 会員

興味のあること

人々に役立つ実用的人間学を確立したい。人間に関してはなんでも興味を持っています。そして人間に関するゼネラリストになることを目指しています。またカウンセリングだけでもない占いでもない新しいお悩み相談も探求しています。