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2012年5月29日 (火)

私の書いた「二酸化炭素地球温暖化説批判」のブログに対して、掲示板での攻撃について

私が書いた、4月20付の「原発容認=二酸化炭素地球温暖化説に打撃 太陽の異変 小氷期の到来か」というブログと、2011年6月8日付の「迫りくる太陽の異変 NHKコズミックフロント 近い将来気温が下がる?」のブログは多くの方に見ていただいています。

 昨年の6月のブログにいろいろと、人を個人的に侮辱するようなコメントがあり、それはそのまま残しておきました。ところが今回も、個人的に人をバカ扱いする5件のコメントがあり、それは、迷惑コメントとして削除しました。それに対して、「武田邦彦を考える 18」という2チャンネル(掲示板)に、「情報提供」さんという形で、このようなことがのっているけれど、反論してみたらという、コメントがありました。私はあのような掲示板で反論を書くのではなく、改めてブログを書くことにしました。

 「武田邦彦を考える 18」は、原発反対論者の中部大学教授を、オカルト論者だ、疑似科学だと批判する人と、擁護する人とで論争する形をとっています。興味ある方はご覧ください。18ということですからかなり続いていることになります。18は3月22日から始まっています。「地震雷火事名無し」という名前で、そこに東京とか地方別の名前などがつけられています。全体としては、4月の太陽の異変という記事以降からから、武田氏はオカルトなどではなく武田氏のいっているほうが正しかったではないかという、コメントが多くなっていました。

 その中で、4月22日のNO352に地震雷火事名無し(dion軍)という名前で

 「ぶぶぶ 面白いもの発見!佐竹幸一というバカの、疑似科学ブログ 武田も時々引用してる(これだけでトンデモ確定) 彼に本当のことを教えてやったんだよ(常田研究チームの人のツイート)そしたら都合悪いので削除 みんな、このボケ老人の名前は覚えておこう。疑似科学ブログを運営する「佐竹幸一」として、問題のツイート(佐竹にとって都合の悪いツイート)そしてアクセスががかいてあり、武田も佐竹幸一も日本からでてアメリカに行けよ」という様な内容です。

 私にとって都合の悪いツイートとは「自分はこの記事の研究室に所属している院生です。常田先生は『寒冷化する』とは言っていないのに、マスコミが勝手に寒冷化するといって迷惑だといっていました」という内容です。この内容を私が都合悪くて、削除する必要などありません。ただ、太陽の状況が、異常でそれは、以前の小氷期にもそういうことがあったといえば、誰でも、今後小氷期が訪れるかもしれない?と書くのは自然です。あくまでもそういう可能性を言っているのであって、別におかしいことではありません。常田氏が本当に迷惑だと思ったら、院生の話しなどではなくご本人が否定するとよろしいと思います。

4月20日の私のブログに対してのコメントの最初にも、常田氏の話しとして、「地球の温暖化が抑制される可能性があり推移を見守る」と書いてあります。それをたてに、常田氏も地球温暖化を認めているのであり、「地球が温暖化していないというお前(こういち)の話はおかしい」というコメントもあったのです。私は別に地球が温暖化しているということを否定しているわけではなく、地球温暖化が人間の発した二酸化炭素の増加によるということに疑念をもっているということです。より太陽の影響が大きいという考え方です。

 著名な気象学者の故根本順吉氏には、生前人間学研究会の会員になっていただき、二度ほど人間学の例会でお話しをしていただきました。その時にも、「二酸化炭素の増加が温暖化の原因ではなく、活発な太陽こそ地球温暖化の原因である。温暖化することによって海水中に溶けていた二酸化炭素が空気中に出てくる。温暖化は二酸化炭素増加が原因ではなく結果である」とお話ししていました。(『世紀末の気象』1992年刊ちくまプリマーブックス)。また「科学者の9割は『地球温暖化』CO2犯人説はうそだと知っている』(丸山茂徳 2008年 宝島新書)を読んでその通りだと思いました。しかし二酸化炭素地球温暖化説は原発擁護論者にとっては、どうしてもしがみついていたい考え方であり、二酸化炭素取引などで利益をあげている人にとっては否定されると困るのです。ですから、原発反対論の学者と同じように、二酸化炭素地球温暖化懐疑論の学者は迫害を受けてきました。

 さて今度の発表でも新聞により、原発維持を主張している産経、読売、日経は(二酸化炭素による地球)温暖化の傾向が、このことにより、少し弱められるとという表現を用いていて、相変わらず、二酸化炭素地球温暖化説を支持しているようです。

 つづいて、dion軍氏は武田氏や私を疑似科学という理由としてでしょうか、アメリカのテネシー州での公立高校で、進化論や地球温暖化説に異論を唱える内容を教えても良いという法律が通ったということをあげています。ようは二酸化炭素地球温暖化説を否定するものは、進化論を否定するオカルト学者と同じだといいたいのでしょう。私はちなみに、ジャパン・スケプティクスという、超常現象やオカルトを科学的批判的に検討する学会に最初の年から入り、ブログでもオカルトなどを徹底的に批判しているものです。

 dion氏は彼の書いたコメントに誰も反応がないので、彼は続いて、コメント381~384にかけて、私の名前を立て続けにあげて、バカだおかしいと書き続けました。他の人の話しの流れの中で全く浮いた話です。

 そしてそれに対して4月24日付のコメント386の「地震雷火事名無し」(東京都)さんは、「何をごちゃごちゃ言っているんだこのバカは」といっています。続いて387の神奈川県さんも、「自分の理解できないことを言う人をバカッていう・・」と一蹴しています。そのあとも残念ながら、引き続き、dion軍さんに賛同している人が、いないようなので、あてが外れたのではないでしょうか。

 こういう2チャンネルのコメントについて、4月19日の352の地震雷火事名無し(東京都)さんが、「2チャンネルをやる前は面識のない年上の人や、老人を口汚くののしるなんてことはほとんどやったことがなかったよ。                                   ネットでは、人格が下品になりやすいし、最低限の礼儀を失いやすいのは確か。こういう傾向を「病気」だとは思わないが、人への優しい気持ちや礼の心を失うことがあるから『やや病的かもしれない』とは言えるように思う。」と書いています。

 私へのブログに対して、佐竹幸一という名前をことさらにあげて、前から英語ができない、公民館の講師程度だ、国語もできない、字が読めないのかとか、バカとかいって個人攻撃をしてきました。その人は自分の名前をあかさず、前にも書きましたが、名前は「oibaka]で、アドレスは「kakuunoadores]などといっています。二酸化炭素地球温暖化説を擁護したいためにだか、私のこんなブログを読まずに、自分の推奨しているこういうものを読みなさいとかいろいろ言っていますが、二酸化炭素地球温暖化説を支持しているまじめな人々にとっても、dion軍氏のような言い方ややり方はかえって反感を呼び、逆効果になると思うのですが、いかがでしょうか。

週刊新潮記事による追記版 「地球温暖化の嘘」

 以上のブログを午前中に書いたあと、本日発売の週刊新潮のゴールデンウイーク特大号を買ってきて内容を見ました。そこに、「地球温暖化の嘘」という記事がありました。北海道大学大学院の金子 勇氏の文章です。以下概略を載せてみます。

 彼によれば、東日本大震災から1年余。かぎられた財源を震災復興に回すため、地球温暖化対策を根本的に見直すべきだー北大大学院の金子勇教授は、社会学者のの立場から、そう提言する。地球温暖化論は虚構の推論であり、その対策に無駄な金を使う余裕は、今の日本にはない。 週刊誌冒頭の言葉です。

 「日本は昨年12月京都議定書からの”離脱”を決めました。「加盟先進国だけが削減義務を果たしても世界の排出量は減少しない」「排出権取引は温暖化の脅威を逆手に取ったビジネスの手段である」という正常な判断が日本社会全体にも少しづつ浸透したことを意味するのではないでしょうか」

 後は改めて紹介しますが「びっくりグラフ」のウソーことさらに濃度が上がったように書くグラフ。クライメートゲート事件(09年にイギリスで発覚した温暖化を誇張するデータねつ造事件)。環境政策の変節(エコカー減税やエコポイント制度による商品買換え促進政策は「排出抑制」とは真っ向から対立するもの。東日本大震災後、温暖化対策論者の多くが沈黙を続けている事実に向けられます。このグループの元来の主張はゴア元副大統領と同じく、火力発電を減少させ、原子力発電を増加させることであり、、それが温暖化対策でした。温暖化対策を中止せよ(温暖化対策に20年までに20兆円、年間4兆円以上、すでに4年で16兆円が使われた。これらの支出を復興資金に回すべきである)

*詳論は金子勇氏の著書『環境問題の知識社会学』ミネルバ書房にて

 週刊新潮でも書くようになり、「二酸化炭素地球温暖化説」ももうおしまいのように感じます。

2012年5月13日 追記

私のブログに対して、2チャンネルで盛んに私の名前をあげて攻撃を続けているのですですが。匿名をいいことにして、いろいろな名前を使って、あるときには、2チャンネルで、悪態の限りを尽くす感じで書いたと思うと、次にはいろいろな名前を使って私のブログへのコメントに、こんなものがあるよと言ってきます。同一人物の自作自演が見え見えです。私のブログを読むなとか、私の主宰している会なんかに入るなとか言っていますが、そんなものは全く影響がありません。コメントは、同じ人物からと思われるものはすぐにスパム扱いにして消去しますから、いくら書いても無駄ですよ。匿名ということをいいことにして、実名を出している私に対して、言いたい放題のことを書いているのは、まったく卑怯なやり方です。

 5月29日追記版

 私を一方的に攻撃している、以前の名前はdion軍さんが、今度は、私を攻撃するだけのために、新しいスレッド(スレ)を立ち上げました。「武田邦博を考える18」という、スレで私の名前をあげて攻撃を続けていましたが、無視され、バカにされたので、「関係ないので別のスレを立てることにしました」と、新しく立ち上げたのが「佐竹こういちの呆れた似非科学ブログ」というテーマです。niftyで検索すると、はじめは最初に出てきました。今は後ろになっています。4月28日が最初で、[Nanashi et al]という名前です。そして、現在5月24日が28のコメントが最後となっています。普通は、スレッドというのは、前の武田邦博氏に関してのスレのように、いろいろな人がコメントしていくものなのですが、このスレは、dion 軍、今度はNanashiですが、他に一人もコメントをするものがなくひたすら私への攻撃のみを書き連ねている異常さです。誰もその意見に賛成するものがいないのです。

 各コメントごとに、私の名前をあげ、佐竹幸一のバカ、アホ、卑怯者、ボケ老人、クズ等々と書いています。これは自分の名前を出さない2チャンネルをいいことに人を侮辱もしくは、名誉棄損をしているのではないでしょうか。すでに2チャンネルについては、その匿名性を利用して麻薬取引に利用するとか、大きな問題になっています。

 彼の言うことは、一つには、武田邦博や、小林よしのり、上杉隆、あるいは週刊新潮など、彼がレッテルを張った人物を引用しただけで、すべて、似非科学だとしてしまうことです。気象学者の根本順吉氏もノストラダムスのところに出ているからオカルトだと決めつけます。本を読みもしないで、「月からのシグナル」(彼は「月のシグナル」といっている)をオカルト本と決めつけています。武田邦博氏や、小林よしのり氏でもそのすべてが、正しいと思わなくとも、正しい主張はあるわけでそれを紹介するのは悪いことではないのです。ところが私を似非科学というようにだれだれはダメと全部を否定します。

 後さかんに言っていることが、私がブログにおいて、著作権の侵害をしているということです。そして、放送局や出版社に、裁判をしろよ、普通はブログを削除要請するだけだろうが、私が金をもっているようだから、金を取ってやれよとか言っています。私は警視庁のホームページ、「著作権の侵害に注意」を読んでみました。それから、インターネットに詳しい人物に私のブログが著作権に違反しているか聞いてみました。またたまたま最近警視庁の人が二人、大久保の街のことを教えて下さいとたずねてきました。いろいろとお話しして感謝された後、実はこういう2チャンネルがあると、「佐竹の呆れた~」のコピーを渡しましたた。また状況をお話しして、彼らは私のブログは著作権法に違反しないといっていました。何かあったらまた連絡しますとも言いました。重ねていいますが、Nanashiさんこそ、侮辱罪で罪に問われるのでは?

 私が、このブログで誰かの著作物を利用してなにがしかの利益を出して、その著作者の得るべき利益を奪い去った場合、、たとえば海賊版を出すとか、当然損害賠償を要求されるでしょう。私が本を出すときには、写真などを掲載するときには許可を得ます。

 ところが、本の表紙を写真に撮ってブログにのせる、英文の本の一部を翻訳をし、その出典を明らかにして紹介する。他のブログや資料のアドレスを載せて紹介するなどは、みんながやっていることで、著作権侵害ではありません。太陽の異変という番組のNHKのテレビ画面を映してそれを紹介したものがあります。どうしても、ないと説明がしにくいので、掲示しました。もし、NHKから、著作権に違反しているとしたら、消去します。でもあくまでも、著作権法違反は親告罪で、NHKさん自身が損害を被ったと判断したときに言うことで、他人がとやかく言うことではありません。もちろん私が本を出して、引用するときには当然お伺いを出します。

 後は言葉の使い方なり、細かいことで、英語ができない、日本語ができない、大学生以下、公民館の講師程度などいろいろ言っています。別になんと言われようが構いませんが。

 私のブログを読み、「佐竹幸一の呆れた似非科学ブログ」も読んで、Nanashiさんの言うことがもっともだという方は、コメントをください。ただしdion軍やNanashiさんのなり済ましはすぐにわかりますから、やめた方がいいと思います。。

 

 

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コメント

「続いて情報提供さん」にお答えします。「何言ってんだこのバカは」というのは、387の「神奈川県さん」が言っていることです。また社会学者のコメントを引用すると「やはり専門家の文献が読めない」とか、書かれるのでやぶへびになると、おっしゃいますが、誰が書こうが、私がその通りだと思えば専門家だろうが一般人が書こうが、紹介します。
 
 400の公衆さんのところまで読まれたのですね。私はまだ見ていませんでした。あなたは、この掲示板を読んでいるのですから、わざわざ、見ればわかりますから387さんのことを聞くまでもないことだと思いますが。

 後400の「公衆」さんが相手(わたし=こういち)が超初心者なんだから、もう少し優しく教えてあげないと、と言っているとのことですね。dion氏が頭からバカとか言わないで超初心者の私にも納得できるように、わかりやすく話してほしいものです。自分が間違いとわかれば私は専門家ではありませんから、いつでも修正する用意があります。
 ところで、「とりあえず情報提供さん」は二酸化炭素地球温暖化説をどのようにお考えなのでしょうか。よろしければ教えてください。

その後、18の掲示板見てみました。dion軍さんは相変わらず私への名指しでの、口汚い攻撃をしていますね。そして、また、「東京」さんに何を言っているんだかこのバカは」といわれていました。dion軍さん、名前を伏せて私をバカとか言っていないで、あなたは相当な知識人、専門家で権威者なのでしょうから、私の名前を非難しての連呼などしないで、「自分はこれこれの大学教授の何々であるとか、研究所の何何で気象学なりの権威者である。頭が高いおそれいろう」とかいって、葵の印籠でも出したらいかがでしょうか。場合によっておそれいりますから。

もし間違っていましたら、本当に申し訳ないのですで、先にお詫びしておきます。もしかしたら、ずっと前にコメントを書いた方も、2チャンネルでdion軍と名乗っている方も、今回の情報提供さんも、azlさんも同じ方かもしれないと感じてきました。というのは「太陽活動低下が考えられるのに、なぜオバマや国連は温暖化対策の終了宣言をしないのか」という文章が、前回の私のブログに対するコメントで全く同じ表現が使われていました。匿名ですから、いろいろな人物になり済ますことができます。なんとか2チャンネルのほうに引きづり込みたいと感じられます。
 また「飯田氏にCO2温暖化なんて嘘なんだから石油をガンガン燃やして脱原発すればいいではないか」と質問すればいいではないか」とか、トンデモないことをおっしゃっていますね。そのような荒っぽいことを言ういい方も同じです。私は非常に効率が良くさらにCO"の排出も少ない天然ガスの「ガスコンバインドサイクル」や「コージェネ」での発電をうまく活用し、他の自然エネルギーとうまく組み合わせれば、原発はいらないといってきました。
 私の名前を連発して、非難攻撃している2チャンネルはもうみません。勝手にどうぞ悪態の限りを尽くしてください。でも期待されるような賛同者があまりないようですね。
 逆にあれだけ佐竹幸一のバカっていうのを連発をすると、どんなものかと、アクセスされる方が増えて来てしまいます。このところ私のブログに急激にアクセスが増えていますが、私のブログを宣伝していただいている感じです。逆効果になっているようなのでもうおやめになったらいかがでしょう。
 最後に、ここでのコメントがdion軍さんでなく、本当に好意で言ってくださっている方でしたら、私の邪推です本当に申し訳ありません。

情報提供さん やはり、dion軍さんと同じ方のようですね。「ごきげんよう」と書かれたので、もうこれでおしまいにしてくださいね。もしまたコメントを書かれても削除いたします。
 私のほうでも、 ごきげんよう。

dion軍さん、ブログ監視委員会を名乗って書いてもだめです。すぐにけしましたよ。いろいろな名前を使っていますが、ブログ監視委員会なんて、WEB検索しても出てこないではないですか。もし監視委員会成るものがあって、私のブログに問題があるのなら、同じことをもう3年も前からやっているのに、なぜ問題にしないで、今度急に言いだすのでしょうか。もしブログ監視委員会があるなら、問題なのはむしろ、侮辱発言を続ける、あなたのほうでしょう。

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