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2012年12月 8日 (土)

多い射精により長生き、唾液健康法と関連ー毎日記事追記、禁欲生活で前立腺がんになりやすい

 2012年4月に書いたブログを、唾液健康法(咽津法)と結び付けて、更新し直しました。よく噛んだり意識的に唾液を出して飲み込んだりすると、DHEAという副腎皮質ホルモンで、性ホルモンの前駆体が増加するということを書きました。いずれにしても男性ホルモンが多くなると若返るということが共通しています。女性にも、このホルモンはあり、同じように若返りに効果があります。8月にまとめた他のブログも参考までにご覧ください。

 2012年9月に更新したものをさらに2012年12月8日にブログを更新しました。このブログは、たくさんの方に見ていただき累計で1万件近くのアクセスがあります。とても皆さんの関心が高いテーマだと言うことです。

2012年4月25日版 「週刊新潮」禁欲生活「前立腺液」を出さないと活性酸素で前立腺がんになる。

 「週刊新潮」のゴールデンウイーク特大号で「大人の健康講座」というものがあり、そこに「病に倒れる生き方」というものがいくつか出ていました。そこんに表題のような記事がのっていました。

 以前から私も、射精が少ないと前立腺がんになりやすいということを知っていました。「前立腺がんになった人の性生活を調べてみると、よく射精をした人が前立腺がんになりにくかったのです」と、川崎医大の泌尿器科学教室の永井教授が言っていたといいます。

「射精すると、前立腺の血流が非常によくなります。血流が良いということは動脈硬化を予防することにもつながる。動脈硬化が起きるとED(勃起不全)だけではなく、がんなどを発症する恐れもあります~、射精することは良いことだと考えられます」逆に勃起可能でありながら、射精をしないと前立腺がんになる可能性があるというのです。

 「勃起できるのに、マスターベーションを含めて射精しなければ、精液や前立腺液の停滞が起こり、炎症性の変化、つまり前立腺の炎症、将来的にはがんの発生も考えられます。~前立腺は分泌液を出しているが分泌液が古くなると活性酸素を出す。そうなると古くなった分泌液自体が組織を攻撃するようになり、炎症を引き起こし、がん化することもあるのです」

 この仕組みは私も知らないことでした。また帝京大の堀江教授は「射精するためにはまず勃起が必要。だが勃起しにくい人もいる。でも、あきらめてはいけません。エクササイズ(運動)や食事、自分自身が社会とかかわろうとする意欲で回復しうるものです」続いて「男性ホルモン(テストステロン)は、社会的活動に参加すればするほど増える傾向にある。生き生きと生活をするとテストステロンも増加する」

 また「以前は前立腺がんは高齢者がかかる病気と言われたが、最近は若い人も増えている。原因は脂肪分の多い食事をすることで肥満になる人が増えたからです。~」

 朝立ちするかしないかでテストステロンの分泌が正常化か判断できるという。

「朝立ちには、1、血管の健康、2、よい睡眠 3、男性ホルモンが十分にあること、この3つがそろうと朝立ちする」といいます。「これが男性の大事なバロメーターだ」といいます。

 わたしの感想ですが、もちろん若者と高齢者では差があります。しかし高齢者でも枯れてしまわないようにするのが元気の秘訣でもあり、病気にもかからないことになります。また、脂肪の多い食事が問題といいますが、糖質の多い食事をとると、中性脂肪が増加します。また糖尿病にも成りやすくなります。糖尿病になると極端に血のめぐりが、悪くなります。

 元気の秘訣には、いろいろ以前にも書いた、ビタミンEや B2を飲んで血行を良くする。私の提唱する唾液健康法をやってみる。糖質を特に年をとってからはできるだけ控えて、糖尿病にならないようにする。そして適度な性交渉(マスターベーション含め)によりテストステロンを体内で作って元気になる、など、総合的に行って元気になるとよいと思います。

2011年9月29日 追加修正版 「たけしのみんなの家庭の医学」と関連してみてください 

2010年11月17日のNHK、「ためしてがってん」

男性ホルモン不足による不元気症候群(LOH症候群)についてでした。

 44歳の男性は急にやる気がなくなり、不眠、肩こりなどの症状が起きましたが、医者の診断は軽いうつ病と。睡眠薬と抗うつ剤を投与されましたが、4年間も改善されませんでした。もう一人の70歳の男性は急に体が衰え筋肉が落ち10歳も老けてみられるようになりました。それが、その真の原因が分かり治療の結果急速に改善されたというのです。それらの症状についてはごく最近分かったといいます。それが前にあげたLOH症候群です。日本には、推定で600万人もいるというのです。

 血液中の男性ホルモン(テストステロン)の量は唾液を調べれば分かります。(唾液で免疫力なども調べられます)。プロレスの試合を見せて興奮させ、唾液の量を測ると、勝った方を応援していた人たちは、急激にテストステロンが増えてそうです。

 男性ホルモン(テストステロン)は主に睾丸でつくられ、胎児の間に強力なテストステロンのシャワーを浴びることによって、心身共に男性化するのです。女性も男性に比べると少ないがテストステロンを体内でつくっています。テストステロンは男女ともに筋肉や骨や血管を強化したり、活発な精神活動をもたらします。マウスでの実験でテストステロン不足が起こると、内蔵脂肪がたまり、記憶力が低下し、ストレスへの耐性が減り、うつ症状が起きるということです。

 男性は結婚すると、テストステロンの値が減少します

 動物界でのメスを勝ち取るための攻撃性というものが消えてしまいます。結婚して時間がたち、性関係もマンネリ化すると、テストステロンの値が減少し、よけい性関係を持たなくなります。また男性がさまざまなストレスにさらされることにより、急速にテストステロンが減少します。そういう悪循環から、まだ40代くらいで、夫婦間の性交渉がなくなってしまうのです。それとともにテストステロンの減少から太り始めます。(だから幸せ太りではないのです)。日本人は各国の中で、抜群に性交渉の少ないと言われます。それだけ日本の社会がストレス社会だということになります。小泉行革以後、働く人々を大切にしない世の中のひずみが大きくのしかかっていると言えるでしょう。

 テストステロンの体内分泌に影響を与えるのは脳なのです。番組では、ジェットコースターに乗った人が面白いと興奮した人はテストステロンの値が上がりストレスと感じた人は下がっていました。テストステロンが減少するとストレスに対する耐性が減少するので、余計にまたテストステロンの分泌が減少するという悪循環になります。

 この不元気症候群かどうかを調べるには17項目のテェックシートがあり、そこで50点以上ならこれに当てはまるということです。今までうつ病と診断され、坑うつ剤を飲んでいても効かなかった人はこちらかもしれません。いずれにしても専門医に調べてもらうことが第一です。男性ホルモンの筋肉注射で劇的に改善し、今までモノクロにしか見えなかったものが急にカラーになるというほどの劇的な変化が現れることがあります。ただし前立腺の障害のある人は症状が悪化します。

 番組では男性ホルモンを上げるのに良い三つの方策をあげていました、

①テレビを見ながら15分でもいいから、好きな俳優の写真を膝に乗せ、体を近づける体操をするといいというのです。男女ともにいいということで、要は好きな人にときめいていればいいのですが、その代わりに写真でもというところでしょう。

② 2番目には脳でもテストステロンを合成する(ほんとうでしょうか?)活発に楽しく会話したり、交流したりすることといいます。

③ 3番目には玉ねぎやニンニク類を食べるとよいといいます。

異性などに関心を持ち、仲間と楽しく会話して笑ってというのは、そのまま免疫力の増加と重なります。何よりも、ストレスを解消するうまい方法を自分なりに見つけること。仕事ばかりで逃げ場をなくすようにしないこと。また長い目で見て働く人が働きやすい社会に変えること、選挙だけでも、難しくても気持ちだけでも必要だと思います。

 今月の週刊ポストには「SEXすればするほど長生きできる」という記事がありました。欧米研究所の最新医学情報と称して、「週一回で風邪を予防できる」、「週2回で心臓病の危険が半減」、「週3回で7から12歳若くみられる」、「週5回以上で前立腺がんのリスクが低下」、「セックスすると記憶力が高まる」などというデータがいろいろな大学や研究所で発表しているといいます。日本では前立腺のがんの死亡者は年々急速に上がっているそうです。ストレス増大で、セックスをしなくなり、前立腺の障害がおきる人が増えているということでしょう。週5回なんてしなくてもいいですが、半年に一度なんていう状態では、きわめてリスクが高くなります。

 日本の夫婦では、結婚して、子どもができると、その後性交渉が減る傾向があり

世界最下位クラス)男女ともに強い職場のストレスなどが、それを加速します。欧米では、儀式化しているかもしれませんが、出かけるときにはキスをして、などとおたがいの愛情を確認する努力が大きいように思えます。ところが日本ではそういう努力を夫婦ともに、なおざりにしているようです。お互いに相手を異性と感じなくなり、魅力を感じなくなるのです。でも夫婦は仲が悪いわけではないといいます。でもそれは、何かあった時には危険性を感じます。夫婦間で性交渉がある間は、多少のいさかいがあっても、別れたりしないものです。落語でもけんかばかりしている夫婦でも、セックスがうまくいっている間はわかれないと。いうまでも若々しくしていようと思ったら男女ともに何歳になっても異性としての魅力をかんじるように努力すべきです。夫婦でゆっくり温泉旅行に行ってみたり、非日常の変化を作りしばらくしていなかったものを再開してみるとか。いずれにしても努力が必要です。セックスは何も単純に挿入してどうのということではありません。男はどうも勘違いしているところがありますね。浮気心も場合により夫婦の人間関係がしっかりしているならば、ホルモン分泌を強力に進める効果があるでしょう。また週刊ポストでも、直接的なセックスだけでなく、マスターベーションによる射精も同じように効果があると言っています。

 いずれにしても、高齢化が進んでいる中で、元気で長生きが理想であり、いつまでも元気いっぱいで、いられることはすばらしいことです。65歳過ぎてからが本当の自分の人生になるはずです。そういうときに、生き生きと楽しく元気でいられるように今からでもいろいろ準備が必要だと思います。

 追記 :9月29日

このブログは2010年11月18日に書いたもので、多くのかたに見ていただいています。調べてみましたら3600件に及び、今日のランキングでも「たけしのみんなの家庭の医学」の放送後のせいかトップでした。

さてブログ見直してみましたら転換ミスを放置していて。お恥ずかしい限りです。今日直しました。たけしのみんなの家庭の医学でも長生きには長寿ホルモンが大切という話しがありました。そのブログを書きますのでそれととともに読んでいただければと思います。

追記 :12月9日

 「しげ」さんのコメントで、「逆に射精ばかりしていると前立腺がんになりやすいと、書いてあってどちらが正しいかわからないとのことでした。射精ばかりしているということが、どのくらいの状態を言っているのかわかりませんが、毎日一日に何度も射精するような状態でしょうか。なかなかそんなことは今の日本人には困難なことかもしれません。性欲をコントロールしているのは大脳の中枢ですが、そこが以上になるとそういう状態になるかもしれません。いずれにしても何事も過度になるのは、様々な障害を引き起こします。

 標準と言うのは、国によってかなり違うようですが、全く射精しないのも、過度になるのもがんだけでなく、いろいろな障害のもとになるかもしれませんね。

追記 :2013年11月1日 毎日新聞記事追記版

 

 このブログは2012年4月に最初書かれました。その後、12月に追記版として更新しました。その後もアクセスは大変多く、2013年10月1日現在で、4か月間のアクセス数が、1万件を超えています。現在でも毎日上位でのアクセスが続くほど関心を集めています。

 毎日新聞の2013年10月31日の夕刊に、「どうすれば安全安心」というテーマで、「男性ホルモン減少LOH症候群、『朝勃ち』の有無で兆候把握」という記事が3面のほとんどを使って出ていました。ここで紹介してみます。

 男性更年期障害は漫画家のはらたいらさん(2006年死去)が13年前、継続的な立ちくらみや過度の不安感に苦しんだ経験を著書で告白し、広く知られるようになった。ところがうつ病患者が少なくなく、診療現場で混乱が生じたため、日本泌尿器科学会などが診察の手引きを作成。そこで病態を医学的に表現する名前としてLOH症候群を採用した。つまり男性ホルモンの代表格であるテストステロンが減少し、ウツヤ、イライラ、不安、めまい、ほてり、集中力低下、性欲減退といった症状をきたす病気である。

 順天堂医院泌尿器科では今春「メンズヘルス外来」を設けLOH症候群の診察を始めた。LOH症候群となれば、テストステロンを複数回注射して回復させます。患者は全国で、600万以上と推定されるのに、治療を受けているのは2から3万人。年のせいと我慢している人が多い。

男性ホルモン低下を調べるチェックシートがあります。

 男性更年期障害の外来がある「城西クリニック」(新宿)のホームぺージより

1、性欲が低下した

2、元気がなくなった

3、体力あるいは持続力が低下した。

4、身長が低くなった

5、「日々のたのしみ」が少なくなった

6、もの悲しい気分になる、怒りっぽくなる

7、勃起力が弱くなった

8、運動能力が低下したと感じる

9、夕食後、うたた寝をすることがある

10、仕事の能力が低下したと感じる

★ 1と7で「はい」と回答した人、またはそれ以外で3つ以上「はい」と回答した人は、男性ホルモン低下の可能性が高い、。

中年男性のテストステロン減少には加齢だけが原因ではなく、強度のストレスがかかると、テストステロンの減少が加速する。

◎ 予防策としては「40歳を過ぎたら徹夜はぜったいダメ。アルコールも控えてほしい」

スクワットなどで下半身を鍛えれば、テストステロン値は回復します。食事面では、下記など亜鉛を多く含む食品がおすすめ。ニラなどとビタミンB1の多い肉類と一緒に摂取する。

600人以上を見てきた石蔵医師は、ホルモン補充治療より心療内科的治療を優先。うつ病を直していくとホルモン値が上がるということで。

テストステロンを作れというのは脳です。ストレスを強く感じるとこの指示が出なくなる。書信では0~40分かけて患者さんの話を聞きその後も電話してフォローする。

たかがイライラやめまいと侮るなかれ、調子が悪いと感じたら、ストレスと生活習慣の見直しが肝要だ。

★★ 以上が新聞の要旨です。今の世の中ブラック企業が多くなり、そのために心身ともにくたくたになっている人が多いということです。ブラック企業を告発するなども必要なのでしょう。現実には難しいことですが。また、このブログの前半にも書いたように、なにがしかの刺激を得て、射精をするという努力もテストステロンの値を高める有力な方法でしょう。

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コメント

なに言っているのか、文章からはっきり読み取れないけど。 精子は出したらよくないに決まってるだろ。
自分で経験したことある人なら気づくだろ。
SEXにしても、マスターベーションにしても、射精したらテストステロンが下がって、テストステロンに似たホルモンが分泌される。
そのホルモンが悪さをして、体をだるくするんだぞ。

運動しなさい。禁欲しなさい。しっかりしなさい。
私はそう考えているが。

 精子を出さないほうがいいというのは、貝原益軒の接して漏らさずというところから来るのでしょうか。射精したらテストステロンが下がって、テストステロンに似たホルモンが分泌されだるくなるというのは私は知りませんでした。射精したらかならずだるくなるのですか?
 射精しないと精子はまた吸収されますが、射精をしないで、本当の満足感が得られるのでしょうか。 私の場合射精をした方が後の満足感があり、だるくなどならずにストレスを解消し、すっきりしますが。また射精をしない人は前立腺がんにもなりやすいとも言われます。禁欲しなさいというのは、性交そのものもしないのでしょうか。あるいは性交しても射精しないだけなのでしょうか。ご自分がそうするのは結構ですが人に禁欲しなさいというのはいかがなものでしょうか。
 
 

射精したらでるホルモンとは、もしかしたら母性行動の元になるホルモンであるプロラクチンの事でしょうか。プロラクチンが分泌されると、性欲が抑えられて冷静さを取り戻します。
 ただそれが出るとだるくなるというのとは違うように思えますが。お互いにいわゆる「いく」という状態になると極めて充実した感じとなり活力が増しますが、お互いの満足感が不自由分ですと、後で精神的にも悪影響を起こしひいては、肉体的にも活力減退になります。

逆に射精してばっかりいると、前立腺がんになるという情報をネットで目にしました。本当のところどっちなのでしょう?さっぱりわかりません!

追記の多い記事だなぁ・・・みんなここを見てるってことか?
まぁ俺も「射精 脳」で検索してここへ辿り着いた人間だけど・・・

日本人夫婦は世界でもセックス回数が一番少ないと言われています。おそらく羞恥心が前に出ている事が原因だと思う。よく中高年のカップルが仲良くしていると日本人はいい年をしてとかすぐに言われる事がおかしい、夫婦であれ不倫であれお互いがセックスしたいのであれば何歳でも体力の続く限りセックスはしたほうが良いと思います。セックスは健康の源だと思います。

てつやさん

 コメントありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
 この記事は2012年2月に書いた記事ですが、2016年5月でもアクセス一番です。
 それだけ、多くの方々が関心を持っておられるということですね。
 また、他の方があまり書かれていないのかもしれません。

たしかにおっしゃることはその通りだと思います。
ただ禁欲の効果もすさまじいですよ。禁欲7日でテストステロン値はたしか倍ぐらいになる論文があったと思います。
その後はネガティブフィードバックにより下がってしまいますが、スクワットなどの多関節筋トレを行うことによって高値を維持できると考えています。
いずれにしてもテストステロンは最強のホルモンですね。私は毎朝筋トレ、生の卵黄にニンニク、炭水化物はあまり取らないようにして脂肪を極力つけないように注意しています。

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