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2021年12月18日 (土)

なかなか良くならないブログ筆者の身体の状況  12月17日追記 胃の内視鏡異常なし ペインクリニックにも 調子よくなってきました。

2022年1月24日  タリージェの増加

身体の状態はだいぶ良くなりましたが、右目の周りはまだ痛く、

舌の軽いしびれ、右側ののどの違和感等が残っています。

かかりつけ医にお話ししタリージェを朝2錠に変えてもらいました。

24日から2錠になりました。

更に効き目がなければ夜も2錠にしてもらいます。

 

2021年12月19日(日)体調がよくなる。

 かかりつけ医の指示で鎮痛剤タリージェ錠5mgを以前は0,5錠づつでしたが、今度は2倍飲むようにしてからか痛みが減少し、また、とてもよく眠れます。催眠作用も強いのです。朝までほとんど起きません。また自分の胃の状況がとてもきれいなことを見て、以後胃のむかむかも起きていません。暗示作用もあるのでしょうか。食べる量も増えています。これで体調が戻るように思えます。顔面の痛みも少し軽くなったように感じます。

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睡眠薬、鎮痛剤

夕方食後に飲む薬

1,トラソドン25 (アメル)2錠 うつ状態の改善 セロトニンに働く 睡眠作用

2、エスゾビクロン1mg うつ状態の改善 よく眠れるように GABAの働きを強める

3、タリージェ 5mg (ミロガバリンベシル酸塩錠)鎮痛剤催眠作用も 赤白の楕円形の錠剤

   鎮痛剤ははじめプレガバリンOD錠25mg(サワイ)で鎮痛剤リリカと同じ働きをするものでした

  それが効き目がないためにノイトロピン錠4単位になりましたがこれも効きませんでした。

  そしてタリージェに変わりましたがこれは効き目が出ているようです。

寝る前 

1、ゾルビデム5mg 酒石酸塩錠 睡眠薬 ねるまえに飲む 服用期間中飲酒は避ける

、ロゼレム錠8mg (睡眠薬ラメルテオン錠) 食直後は避ける 夕方寝る前に1錠

 

夜中に目が覚めた時

1,ゾルビデム5 2分の1錠

 2022年3日に1度くらいは飲まずに済むようになりました。

 

 12月19日にブログの表題を変えて更新しなおしました。

2021年12月17日(金)追記 慶応病院に胃の内視鏡検査の結果を聞きに行きました。あいにくのひどい雨でタクシーが呼んでも来ず、妻に駅まで車いすで連れて行ってくれました。内視鏡検査の結果、胃は異状なく、自分で見てもとてもきれいな状況でした。胃のむかむかはほかの原因です。松井先生にお願いして、顔面の痛みで麻酔科(ぺインクリニック)を紹介してもらいました。その日のうちに女医さんを紹介してもらい状況を話しました。ちょうど鎮痛剤タリージェ錠を2倍にしてもらう話をしましたところ、それで様子を見てくださいということでした。

 新コロナウイルスの世界的感染により特に高齢者を中心として、体が不調となっている人は多い。日本はようやく終息にむかいつつありますが、世界的にはとてもまだまだ猛威を振るっています。そういった状況のなかでブログ筆者もこの半年ばかり次々に体の不調が起きています。

 「こういちの人間学ブログ」に、おいては、カテゴリー「人体と健康法」

2021年7月12日に。

「7月梅雨時の体調変化。昼夜逆転 右眼も痛く。ぼーっとしています。晴天の中、日を浴びるのが一番の不眠の良薬。8月も眠れません」

 

2021年9月8日(水)に

「初めて精神科へ。その後眠れましたが、睡眠薬が効きすぎたため、睡眠薬を変えてみて、いろいろな障害 変化を見る」

 

月2回往診に来てくれる医師も対策を考えてくれます。症状は不眠症による体の不調と前から症状が強くなっている以前起した視床出血の後遺症の悪化です。視床出血により右半身のまひがありますが、それとともに右目の周辺からの痛みが強くなっていることです。その痛みの対策から鎮痛薬リリカ25mg2錠を処方してもらい、その後同じ働きの、プレサバリンをもらいましたが、ほとんどん効き目は感じられませんでした。リリカは25mg、75mg、150mgとあります。普通1日150mgで平均300mg、最大600mgを超えないようにということになっています。1日50mgではほとんど効き目がありません。これは処方をやめてもらいました。

11月5日に代わりに処方されたのはノイトロピン錠4単位 朝2錠 夕方2錠です。一般名「ワクシニアウイルス接種家兔炎症皮膚抽出液含有錠」鎮痛薬でリリカ等とは違う鎮痛剤です。プレサバリンはやめました。効き目を期待します。飲み始めてから1,2週間たってから効果が出るとされています。11月17日、今のところ効き目は出ていません

今はノイトロピンに変えてタリジージェ場です。

◎11月27日(土)堀内クリニックへ行ってきました。

痔が悪化して、新宿区大久保の診療してもらい、ヘモポリゾン軟膏を朝晩1つ、13日分処方してもらいました。

 

鎮痛剤 ノイトロピン錠

 これはほとんど効き目がかんじられず、タリージェ錠に変えてもらいました。

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睡眠薬

この睡眠薬はかかりつけ医からのもの、

ロゼレム錠8mg  

夕食後に1錠   一般名ラメルテオン錠  メラトニン受容体作動薬 眠りに入りやすくし、よく眠れるようにする薬効き目がゆっくり 顏の腫れ、顔、舌 、のど等の腫れが副作用 これがこのところ表れています

 

精神科で処方された睡眠薬は引き続き、

「ゾルピデム酒石酸塩錠」5mgです。

淡い橙色の薬。中枢神経に抑制的に働きGABA系のベンゾジアゼピン受容体に催眠、鎮痛作用を起こす。就寝直前に1錠 夜中に目が覚めた時半錠です。1日10mgまでです。即効性があります。高齢者に使いやすい薬だそうです。

 

エチゾラム(アメル)0,5mg

精神安定剤、抑うつ剤、睡眠障害に効果 夕食後

 

◎12月3日(金)鎮痛剤が一向に効き目がないことを医師に話し新しい薬を処方してもらいました。

タリージェ錠 5mg

神経でのカルシュームイオンの流入を抑えることで神経伝達物質の放出を抑制し鎮痛作用、末梢性神経性疼痛を抑える

普通5mg1日2回 徐々に増やし1回3錠を1日2回

今回は2,5mg、2回の服用 少なすぎて効かないのではと思います。

  ーむしろ効き目は強いです

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12月5日この薬のせいか床に入った8時ころに眠ってしまい、夜11時ころ、寝しなの睡眠薬をのみ、そのまま朝まで眠ってしまいました。

鎮痛剤だけでなく強力な催眠効果があるようです。

 

最近の身体の状態について

 12月6日追記

1,いつも胃のあたりがしますむかむかします。食欲がなくご飯茶碗で半分以下、おかずもほんのわずかです。かかりつけ医に強く言わなぁったため、薬は処方されていず。前から飲んでいる「第一三共胃腸薬」を日に3度、時に4回飲んでしまいます。一時飲んでいた、「八味地黄丸」と「半夏厚朴湯」はやめました。

2,食べる量が少ないため、便が少なくコロコロしたものになり便秘になります。腸の動きが悪いのどうしても便秘が続くと浣腸をします。しばしば浣腸をすると痔が悪くなります。かかりつけ医から痔の薬〈ヘモポリゾン軟膏)をもらいます。。最近は少し改善しています

 ―その後肛門科へ行き、痔の薬をもらっています。

―途中から排便は毎日、ちょうどいい形であり、胃と腸の具合はよくなっているように感じます。胃のむかむかも減少しています。12月8日慶応病院で内視鏡で胃を見てもらいます。

3,右の目を中心として右顔面が痛みます。前から痛みがありましたが、より強くなっています。ひどくなると目が開けられないほどです。以前は誤って左目と書いてしまいました。ペインクリニックにかからないとだめかもしれません。

.右半身特に肩周辺が痛みます。視床痛と思われます。

4、手のひらと足の裏が異常に熱を帯びしびれます。特に右手の手のひら、足は両足が熱を帯びます。前より強くなっています。

5,   左の鼻の周辺の傷のところと、左手の爪のところが少し化膿しなかなか治りません。今までめったに傷があっても治ったのに、治りにくくなっています。ーこれは治りました。

6,   小便が細く最後は4,5回いきんで押し出す感じです。日に何度もトイレに行くようです。はじめはもっぱらこのことを言っていました。前立腺肥大などの血液調査での異常は見つかっていません。

7,このところ、睡眠薬が効きすぎたのか、日中やたらと眠くなります。精神科処方の「ソルピデム酒石酸塩錠」を減らしてみましたが、やはり寝入りが悪く、寝るとき1錠。夜中目が覚めた時に半錠飲むようです。鎮痛剤を変えてもらったら強い催眠効果

8、右の歯茎がしびれるように痛みます。舌もしびれがありました。これも顔面神経からきているのかもしれません。

◎今日,(11月9日)は寒冷前線が通過し朝から晩まで天気が悪く、雲が低く垂れこめていました。こういう気圧の低い日は、体の調子が特に悪くなります。昨日天気の良い時は快調だったのですが。

◎胃の調子が悪いと11月5日の慶応病院の定期検診でいいましたところ、12月8日(火)慶応病院で胃の内視鏡検査をしてもらいます。5日の血液検査の結果は特に異状がありませんでした。

◎左足の親指の巻き爪がまた食い込みはじめ痛くなってきました。一時うまく食い込みを外していたのですが・・・。

◎11月14日(日)睡眠薬を減らしたらほとんど眠れず15日体調が極めて悪く、リハビリの途中で吐き気がして早めに切り上げてもらいました。

 

人間学研究所例会 日 時 2021年11月19日(金曜日)午後6時から午後8時まで

場 所 西戸山タワーホームズ集会室 新宿百人町3-1-5

テーマ「歌の歌詞について」

講 師 田中稲生氏 (実用的人間学研究会 会員)

 

 田中氏には2020年4月に例会でお話しいただく予定でした。

2020年2月以来、久しぶりの例会です。

お申し込みは 090-6549-2677

   佐竹幸一まで

 これまでに体調が戻っているといいのですが

◎久しぶりの例会は、8名の方が参加して楽しく終了しました。

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