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2024年12月12日 (木)

「人間学研究所通信」に、佐竹が書いてきた記事 1999年6月より2020年、88号まで発行の記録

佐竹が、「人間学研究所通信」に書いてきた記事を掲載します。

 

人間学研究所通信(Humanology )第1号  1999年6月

 人間学と私(佐竹幸一)

Kimg3540

   12ページ

 人間学研究所は新宿区百人町1丁目4-19

 第2サタケビルの2階に作った部屋を人間学研究所としました。

第2号 1999年10月

第3号  1999年冬季号

 実用的人間学部会 部会報告

第4号 2000年春季号

 実用的人間学部会報告 8,9,10回報告

 後漢時代と王充〈佐竹幸一 以下記入した記事は佐竹幸一)

第5号 2000年6月号

 実用的人間学セミナーについて

第6号 2000年 秋季号

 部会報告

第7号 2001年3月号

第8号 2001年4月号

第9号 2001年5月号

 大久保の街案内

第10号  2001年6月号

 後漢時代の初期について

第11号  2001年9月号

 近況報告について

第12号 2002年新春号 18ページ

 魔法、オカルトと人間学の衰退

第13号 2002年5月号

第14号 2002年9月号 

 越後湯沢泊まりこみ研修会

第15号 2002年11月

 人間学研究所のお知らせ

 総合人間学研究会のお知らせ

  総合人間学シンポジウム 2002年11月30日

   設立総会 明治大学

第16号 2002年12月  22ページ

 (11月30日の人間学研究会発足に想う 小原秀雄氏)

 人間学研究会始まりの頃〈佐竹幸一)

第17号  2003年3月号

第18号  2003年4月号

 カントの人間学

第19号  2003年7月号  24ページ

 実用的人間学の再開について

第20号  2003年 お知らせのみ

第21号  2003年10月号

 実用的人間学セミナーについて 

第23号  2004年3月号

 よみがえる教室

第24号  2004年7月号

 子どもの危機の解決は人間学的に

第25号  2004年11月号

 神秘主義とヒューマニズム

第26号  2005年2月号

 人間学と人間科学の現状

第27号 2005年7月号

 実用的人間学セミナーについて

第28号 2005年10月号

 曲がり角の人間学研究所

第29号 2006年2月号

 格差拡大社会と総合人間学

 臨床心理学と実用的人間学

第30号 2006年5月

 人間学研究会の歩み 1

 (小原氏との出合いと人間学研究会)

第31号 2006年8月

  人間学研究会の歩み 2

第32号  2006年12月号

  「人相食む」後漢初期の人間学

第33号  2007年3月号

  総合人間学運営委員退任について

  実用的人間学 ゼネラリスト

第34号  2007年7月号

  人間学研究会のあゆみ 3

第35号  2007年10月号

  人間学研究会の歩み 4

第36号  2008年1月号

  人間学研究会の歩み 5

第37号  2008年4月号

  人間学研究会の歩み 6

  実用的人間学研究会について

第38号 2008年8月

第39号 2008年11月

  人間学研究会の歩み 7

第40号 2008年12月

第41号 2009年1月

  人間学研究会の歩み 8

第42号 2009年3月

  人間学研究会の歩み 9 最終回

第43号 2009年5月

  どこまで人間と見るか

第44号 2009年8月

  人間学いろいろ

第45号 2009年10月

  根本順吉氏の本について

第46号 2009年12月、

  人は自分の考えに固執する エセ科学と懐疑論

第47号 2010年3月号

  「真の科学者」として生きるためには

  今号から人間学研究所の場所が、第2サタケビル2階から、

       佐竹ビル3階に変わりました。

第48号 2010年5月号

     百人町文化通りに見る、新大久保のお店の変化

第49号  2010年7月

第50号  2010年9月

  人間学研究所通信50号までの内容 6ページ

  (人間学ニュースの目次 一覧⁆

第51号  2011年1月

  人間学、人間科学の現状

第52号  2011年2月

  岩城正夫氏が退会されました

  大柳珠美さんのお話をぜひお聞きください

  こういちの人間学ブログについて

第53号  2011年4月

  東日本大震災と原発危機、二酸化炭素温暖化主因説

第54号  2011年7月

   プーシキンについて知ったこと

   「こういちの人間学ブログ」について

第55号  2011年11月

   「地球温暖化、二酸化炭素原因説をめぐって、

         ブログでの論争」

第56号  2012年1月

   「アメリカ大統領選とモルモン教」

第57号  2012年4月

   原発問題のウソについて

第58号  2012年6月

   大久保の街の変遷

   総合人間学第7回大会について

第59号  2012年8月

   人間学研入会者増加―飛躍を!

第60号  2012年11月

   事務局からのお知らせ

第61号  2013年1月

   こういちの人間学ブログ

第62号  2013年3月

   お金の話色々

  ◎ 第54回実用的人間学研究会例会・第94回新教育人間学部会

第63号  2013年8月

   3,11原発事故2年 いま福島は 報告

 ◎ 人間学研究所の有志により福島の原発周辺に行ってきました。

    日本ユーラシア協会 原発問題特別委員会主催

    「3,11 原発事故2年 いま福島は」当会から柴田所長

     はじめ5名の参加 4月26,27日 報告書6ページ

第64号  2013年8月

   人間学ブームについて

    ◎ 総合人間学会第7号の学会誌に『人間学研究会、人間学

     研究所の歴史と実用的人間学』を投稿したが査読により掲載

     不可となった。

  第何次人間学ブームというが、そんなものはきいたことが

  ないというのである。国会図書館での人間学という本の数で

  示し、その根拠を改めて示した。

第65号  2013年10月

   食の危機と多国籍企業

第66号  2014年2月

第67号  2014年4月

    長い間欠席して、申し訳ありません

    (2013年11月 佐竹が旅先で脳出血をおこし

     滋賀県大津~代々木病院に入院。)

    車いすで階段が上がれなくなりました。

    詳しくは「こういちの人間学ブログ」に 

    例会は従来通り、佐竹ビル3階なので佐竹は

    参加できなくなりました。佐竹はエレベーター

    のあるマンションに転居。

第68号  2014年6月

第69号  2014年8月

第70号  2014年10月

第71号  2015年1月

第72号  2015年6月

第73号  2015年9月

     例会「ネアンデルタール人などと私たち人間」

      講師 佐竹幸一

     例会会場は佐竹の自宅マンションの集会室にて

     佐竹が講師の時のみ

第74号  2015年11月

第75号  2016年2月

第76号  2016年5月

第77号  2016年10月

第78号  2017年6月

     例会講師 佐竹「CO2温暖化仮説について」

第79号  2017年7月

第80号  2017年

第81号  2018年6月

第82号  2018年9月

     例会講師『人間学研の歴史―特に5年前以後』

      今後についても考える

第83号  2018年12月

      特集 柴田義松先生のご逝去を悼む

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第84号  2019年6月

第85号  2019年11月

第86号  2020年4月

      こういちの人間学ブログから

第87号  2020年6月

      新コロナの為しばらく休会

 ◎ 文蔵で懇親会のみ開催

第88号  2020年8月 最終号

      9月例会も休み

 一時  メール網で会をつづけました。

『人間学研究所年誌2021』2022年3月10日発行

      最終号

 

 

★ 2022年6月より、今までの人間学の取り組みをまとめる意味から,記念の本を出版することにしました。

  その記録を本の出版として、ノートに記録しました。2022年に岩田さんが退会しました。

  2022年6月30日の例会で呼びかけをしました。

  2023年2月にブログ筆者も80歳となりました。

  出版社は、「本の泉社」「エクスナレッジ」「学文社」とあたりました。

  ノートはその後9冊となりました。

  出版社は工作舎となりました。

   『人間』って何ですか  2024年1月20日

 

 ★ このほかに、人間学研究所の出版物として

  『人間学研究所 年誌』があります。

  第1号が 『人間学研究所年誌2000』No1 

       2000年12月1日発行 166ページ

  最終巻が 『人間学研究所年誌2021』No19 

                   2022年3月10日 51ページ

   国立国会図書館に納本済み

 

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