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人間学研究所の例会

2017年11月14日 (火)

「HUMANOLOGY・NO80」の発行、年誌原稿募集、忘年会のお知らせ他

「人間学研究所通信・NO80」が発行されました。
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人間学研究所・実用的人間学研究会合同、2017年度第7回例会開催通知
 人間学研究所第137回、実用的人間学第97回合同例会
日  時: 2017年11月24日(第4金曜日)18時より
テーマ: 思春期のメンタルヘルスの現状
講  師: 西田 隆男氏(元自由の森学園カウンセラー)
会  場: 人間学研究所(新宿区百人町 佐竹ビル3階)
目  次
1、人間学研究所、実用的人間学研究会合同例会通知 P1
2、『人間学研究所年誌2017』発行予告と原稿募集 P1
   原稿締切日:2017年12月31日
   2018年3月に刊行予定
3、永井 治 : 「不可欠で不確実な将来予測」 p3
4、岩田好宏 : 循環的不確定な定義―「生命」 p7
同封された資料に 「忘年会のお誘い」
日時 :12月14日 (木) 午後6時から8時半ころまで
場所 : 文蔵 高田馬場店 03-6205-5171
出欠のご連絡は木村さんまで
発行日 2017年10月26日
発行責任者 柴田義松 
2017年11月17日追記 
人間学研究所通信80号に記事を寄せられた、永井治さんの奥さんからの、2017年9月10日に永井さんがなくなられたという喪中はがきをいただきました。享年89才です。
 永井さんは長い間人間学研究所でいろいろな活動をされ特に人間学ニュースにいろいろな文章を投稿されています。一時は事務局員としていろいろなお手伝いもしていただきました。
 総合人間学研究会。またその後の総合人間学会の設立にもご尽力いただきました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

2017年9月21日 (木)

人間学研究所・実用的人間学 2017年度、第6回、10月例会について

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人間学研究所第136回・実用的人間学第96回合同例会
1、 日 時 : 2017年10月26日(第4木曜日)18時より
2、テーマ : ロシアの批判的言説-教育をめぐって
3、講 師 : 関 啓子氏 (一橋大名誉教授)
4、会 場 : 人間学研究所 (新宿区百人町(佐竹ビル3階)
『人間学研究所年誌2017』 NO15号 原稿募集
 『人間学研究所年誌2017』 NO15号を2018年3月末刊行する予定です。つきましては皆様のご寄稿を期待しております。
1、ご寄稿される方は、10月末までに下記へその旨ご連絡ください。
 274-0063 船橋市習志野台1-9-8-102 岩田好宏
2、原稿受付締切日 : 2017年12月末日
3、詳細は10月半ば発行のHumanologyでお知らせします。
問い合わせ、連絡は以下へ
 木村廣子  090-4064-5174

2017年7月12日 (水)

Humanology NO79が発行されました。9月人間学例会のお知らせ

人間学研究所・実用的人間学研究会合同2017年度第5回例会
  実用的人間学研究会第95回例会・人間学研究所第135回合同例会のお知らせ
  2017年7月20日発行
 
日 時  : 2017年9月14日(第2木曜日)18時より
          第3となっていましたが第2の間違いです。
テーマ : 人間らしさと生物世界
講 師  :岩田好宏氏 (実用的人間学顧問、人間学研究所副所長)
会 場  :人間学研究所 新宿区百人町佐竹ビル3階
 この人間学研究所通信のHumanology前後で、、人間の生き方としての「人間らしさ」について舌足らずな短い文章を書きました。その「人間らしさ」には、人間が出現した時身に着けたものがありますが、それがもとになって、人間になってから身に着けたものがあります。さらにこれから生まれてくるものもあります。その予兆ともいうべきものが現れています。それを、人間やその行為についてのことばをできるだけ避けて表現しながら、考えましたことを話し、その「人間らしさ」が地球上の生物世界に対してどのような影響を及ぼしたかについてもふれてみたいと思います。
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目  次
1、実用的人間学研究会第95回・人間学研究所第135回合同例会通知 p1
2、永井 治  : 「将来予測について」 p2
3、岩田好宏 : 「農作を植物の立場から見る」 p3
人間学研究所
 発行責任者 : 柴田義松
〒 169-0073
   東京都新宿区百人町1-3-17 佐竹ビル3階
連絡先
  木村廣子  03-3815-2598

2017年6月11日 (日)

Humanology NO78が発行されました。6月、7月人間学例会も 人間学研の歴史

1、Humanology, No78 (人間学研究所通信)が発行されました。
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             目 次
1、人間学合同例会通知2017年3回  p1
2、人間学合同例会通知2017年4回  p1
3、木村廣子:「お絵かきの想像力」  p2
  皆本二三恵さん、(91才元人間学研究所在籍)から送られてきた本
  人間学研究所に置いてあります
  子どもはなぜ「頭足人」を描くの?
  (株)春秋社  03-3255-9611 1800円+税
4、岩田好宏:
    生き方としての「人間らしさ」 p3~4
人間学研究所・実用的人間学研究会合同2017年度第3回例会
     (実用的人間学研究会第93回・人間学研究所第133回)
日 時 : 2017年6月22日 (第4木曜日) 18時より
テーマ : 「CO2地球温暖化仮説について」
講 師 : 佐竹幸一  実用的人間学研究会会長、
               人間学研究所専務理事
会 場 : 新宿区百人町3-1-5 
            西戸山タワーホームズN集会室
2017年度第4回合同例会予告
2017年7月13日(第2木曜日)18時より
テーマ : 「情報戦の歴史と実相」
講 師 : 里美 脩氏 人間学研究所研究員
          大妻女子大学教授 元時事通信社記者
会 場 : 人間学研究所  新宿区百人町1-3-17 
                   佐竹ビル3階
3、総合人学会から、学会誌が送られてきました
「総合人間学11 人間にとって学び・教育とはなにか」
     総合人間学会編   ハーベスト社  1600円+税
     2017年6月10日
出版社が学文社から変わったようです。
2017年6月19日 実用的人間学研究会の歴史
 
1991年4月  人間学研究所準備室が作られる
         第3次人間学 人間学研究会発足
1993年4月  佐竹、実用的人間学研究会始める(一次)
         会員 32名 人間学ニュース60号まで
1993年10月 人間サロンできる 例会31回まで
         実用的人人間学研究会例会64回まで
1996年     このころ連絡している人160名
1998年5月  人間学研究会とする
         人間学研究会、人間科分科会(岩田好宏氏)、
         実用的人間学(佐竹)の3部会
         このころニュースを送った方143名
1999年4月  人間学研究所ができる、第2サタケビル2階
         教育人間学部会、実用的人間学部会
    6月  「人間学研究所通信」”Humanology”第1号
2000年12月 「人間学研究所年誌」第1号 2000発行
2002年    人間学講座 佐竹開始
    11月 総合人間学研究会設立 シンポジウム第1回 
                 明治大学にて
2003年3月 後期教育人間学部会 4月基礎論部会12月終了
2003年8月 第1回実用的人間学部会できる
2004年2月 新教育人間学部会できる、人間学研究所第1回例会
2004年3月 「道具と人間シリーズ」3巻発刊 明治図書
        3巻に佐竹3篇担当
2006年3月 総合人間学研究会20回例会(最終)
    5月  総合人間学会設立 記念集会 明治大学
        11月 「総合人間学の試み」1,2,3 学文社
        3巻「柴田氏編集に佐竹 執筆」
2008年4月 第1回実用的人間学研究会(第2次)
2009年1月 新教育人間学部会51回、実用的人間学10回
                人間学通信41号
2009年7月 「こういちの人間学ブログ」開始
2010年3月 人間学研究所、場所が佐竹ビルに移転
2012年5月 佐竹、総合人間学7回大会にて「人間学研究会の・・
        歴史」の発表
2013年3月 年誌10号、人間学研究会、
        「人間学研究所の歴史と実用的人間学」 佐竹
2017年3月 人間学研究所年誌2016 第14号発行 
        第3次スタートから26年間
        人間学研究所発足から18年間
    6月  実用的人間学研究会、93回、人間学研究所133回例会
        人間学研究所通信78号
 

2017年5月 1日 (月)

人間学研究所・実用的人間学 2017年度、5月、6月例会について

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2017年4月25日5時25分の日の出  左の建物は高田馬場ガーデンタワービル
2017年度第2回合同例会
人間学研究所第132回、実用的人間学研究会第92回合同例会
1、日 時 : 2017年5月18日(第3木曜日)18時より
2、テーマ : 「日本の学校教育に何が起きていてこれからどうなるか」
3、講 師 :宮坂琇子氏 (人間学研究所理事)
4、会 場 : 人間学研究所 新宿区百人町1丁目 佐竹ビル3階
2017年度第3回合同例会
人間学研究所133回、実用的人間学研究会93回合同例会
1、日 時 : 2017年6月22日(第4木曜日)18時より
2、テーマ : 「CO2地球温暖化仮説について」
3、講 師 : 佐竹幸一 (実用的人間学研究会会長、人間学研究所専務理事)
4、会場 : 新宿区百人町3-1-5 西戸山タワーホームズN棟集会室
問い合わせ・連絡は
    木村 廣子 電話 090-4064-5174
◎どうまとめてお話できるか検討中
このテーマでは、2010年5月の第23回実用的人間学研究会例会において、
「気温の変化と人間の歴史―二酸化炭素は温暖化の主たる原因か」についてお話しました。9ページの資料を配布しました。
 2011年5月19日の第33回実用的人間学研究会例会には「二酸化炭素地球温暖化説と原発問題」というテーマでお話ししました。17ページの資料を配布しました。
 2011年3月11日の地震発生原発爆発事故についての比率が多くなっています。
「CO2地球温暖化仮説」についての歴史を、5月現在14ページの資料にまとめています。6月例会までにうまくまとめます。
 かなりいろいろな資料をまとめています。これをどうまとめ、1時間のはなしでわかりやすくお話しできるかが問題です。

2017年4月 1日 (土)

人間学研究所・実用的人間学 2017年度第1回合同例会

人間学研究所第131回例会、実用的人間学研究会第91回例会
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3月23日朝5時55分スカイツリーの近くの日の出です
日  時 :2017年4月20日(第3木曜日)18時より
テーマ : 「言葉の意味を問う~まやかしの言葉の氾濫」
     年誌のエッセイ、「まやかしの言葉」の続編につき、持参されるかお読みの上ご参加く
 
     ださい。
講  師 :倉田 眞氏  実用的人間学研究会幹事
会  場 : 人間学研究所 新宿区百人町 佐竹ビル3階
ご連絡
  新年度になりましたので 、年会費4000円をお支払いください。
ご連絡は
   木村 廣子 電話 090-4064-5174

2017年1月27日 (金)

人間学研2月合同例会、高橋喜代治氏「アクティブ・ラーニング~」について

間学研究所・実用的人間学研究会合同
 2016年度第8回例会通知
 次のように人間学研究所第128回・人間学研究所第88回、合同の例会を開催します
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2017年1月28日の朝の状態です。下の朝焼けはもっと鮮やかでした。上はきれいな光線が見事でした。
日 時 : 2017年2月24日(第4金曜日)18時より
テーマ : 「アクティブ・ラーニングとひとりひとりの学びの形成」
・ 
 今後改定・発表される学習指導要領の目玉になっています「アクティブ・ラーニング」の問題点とそれをどう乗りこえるかという視点からの大事な分析と提言についてお話いただきます。
講 師 : 高橋喜代治氏 (立教大学特任教授、本研究所会員)
会 場 : 人間学研究所
        新宿区百人町1丁目 佐竹ビル3階
人間学研究所からの連絡
1、『人間学研究所年誌2016』第14号は、2017年3月に刊行する予定です。現在編集に取り
 掛かっています。
2、1月例会は諸事情で中止になりました。
 問い合わせ・連絡は
     木村廣子氏 090-4064-5174

2016年11月 2日 (水)

「人間学研究所通信」、No77の発行、11月合同例会、12月忘年会のお知らせ

「人間学研究所通信(HUMANOLOGY)No77」の発行
 
    2016年10月25日発行
目 次
 
1、実用的人間学研究会・人間学研究所例会開催通知 P1
 
2,2016年忘年会 P1,
3、「人間学研究所年誌2016原稿募集」 p1、P10
4、倉田 眞 : 2020年東京五輪狂騒を憂う P2
5、岩田好宏 : ノーベル賞受賞の「オートファジー」とは P10
 発行日 2016年10月25日
 発行責任者 柴田義松
 年会費 4000円 学生・連絡会員 2000円
 連絡先 : 木村廣子 112-0002
     文京区小石川5-11-15-1001
     電話 :03-3815-2598
「人間学研究所・実用的人間学研究会合同
  2016年度第7回例会開催通知」
 日 時 :2016年11月25日(第4金曜日)18時より 
      当日この会報を必ず持参
 講 師: 倉田 眞
 テーマ:2020年東京五輪狂騒を憂う
 会 場: 人間学研究所 (新大久保・サタケビル3階)
「2016年忘年会出席申し込み受付」
 日 時 : 12月9日(金)18時より
 場 所 : 鍛冶屋文蔵 高田馬場店
        新宿区大久保3-8-4 
        新宿ガーデンタワーアネックス1階
 会 費 : 5000円くらい
 申し込み期日:11月25日 木村廣子
 「人間学研究所通信77号」では、場所が大久保の名前が大窪になっています
 間違いですのでご注意ください。
 別紙のご案内は正しく書かれています。
『人間学研究所年誌2016』第14号刊行、原稿募集
 本年度(2016)年度No14を、2017年3月に発行する予定です。
1、編集方針
原稿の種類: 原著論文、短報、エッセイ、研究所活動報告
刊行日: 2017年3月15日
原稿締切日: 2016年12月31日
応募受付締切日: 2016年11月15日
応募資格: 人間学研究所員、実用的人間学研究会員で年会費を納入された方
編集幹事: 岩田好宏、木村廣子、倉田 眞、白井 亮、杉山靖夫、白村直也、宮坂しゅう子
1、執筆要領
テーマ:人間に関するものであること
未発表の原稿であること
原著論文、、① 20ページ以内
        ② 短報、エッセイ 6ページ以内
        ③ 研究所活動報告
原稿提出先 岩田好宏
2016、11追記
 年誌2016、11月に、筆者は論文応募しました。
テーマは「どこまで人間とみるか」  です。
今回は、エッセイでなく、論文として提出します。
 
 

2016年9月28日 (水)

人間学研、実用的人間学研究会2016年第6回例会 仁科邦男氏犬の話

人間学研究所第126回、実用的人間学第86回例会
1、日 時 :2016年10月20日(第3木曜日)18時より
2、テーマ :西郷隆盛ー西南戦争と犬
3:講 師 :仁科邦男氏 (柏市在住 1948年生まれ)
 
       日本動物学会会員
       元毎日新聞出版局長 サンデー毎日編集長
4、会場:人間学研究所
      新宿区百人町 佐竹ビル3階
 仁科氏は、動物特に犬にまつわる歴史、習性、人間とのかかわり等の多くの歴史文書を渉猟し、数多くのご著書があります。
連絡とお願い
 「人間学研究所年誌2016」を2017年3月に刊行することになりました。ついては大勢の方のご応募をお願いします。詳しくは「Humanology」次号でご連絡します。
問い合わせは
  木村廣子 090-4064-5174 へ
 仁科氏は犬と猫についていろいろな本を書いておられます。
「伊勢屋稲荷と犬の糞 江戸の町は犬だらけ」2016,8 1500円  草思社
「犬たちの明治維新 ポチの誕生」 2014,7 草思社
「犬の伊勢参り」 2013,3 平凡社新書
江戸初期は犬は食べられた。そのため数は少なかった。また鷹の餌にされた。
将軍綱吉 生類憐みの令、中野に犬屋敷、白米を食べさせたので脚気で死ぬ犬多し
       運動不足とビタミンBの減少、犬の急増と急減
将軍吉宗 里犬(町犬、村犬)は狩りの邪魔とされた 江戸へ流れ込む
       里犬は村で共同で養う、部外者の侵入 吠えたてる役目
明治初め 里犬はなくなる、野良犬は巡査が撲殺 洋犬の導入
       以後個人で飼う以外ダメになった 
明治58年ころから、教科書により犬はポチ、猫はタマが一般的に
ハナサカ爺さん はじめ犬はシロ 後でポチに変わる
明治の教科書で、ポチ、タマになっていることにより定着
「伊勢屋稲荷に犬の糞」
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10月2日、購入しました。
帯封に
「江戸に多いもの、伊勢谷稲荷に犬の糞」といつだれが言い出した?
 -かっての江戸の町のありさまを表す 上方発祥。明治20年ころから東京で広まる
浅草、麻布、八丁堀にあった”犬の糞横丁”とは?
 ー正式な名前ではない。浅草、麻布飯倉、八丁堀の与力屋敷近くなど
犬死、犬侍、犬畜生、幕府の犬…なぜ犬はよく言われない?
ー犬とは密偵・スパイのいみがあった
輸送革命をもたらした大八車の登場で、犬の交通事故多発
ー大八車は便利だがブレーキがない。犬がよくひかれた
綱吉時代、江戸に約10万匹 いた犬が551匹に激減!なぜか?
ー雄、雌分離して飼う、脚気による病死、普通の場合でも寿命10年ほど、減少
 綱吉が死ぬと残った犬の多くが殺された
将軍吉宗の犬規制、鷹狩の復活、「犬は遠くに捨てなさい!」
-野良犬化した 狂犬病がはやりだす
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神楽坂にあった、お稲荷さん。伏見稲荷の分社です。町中にこういう小さなお稲荷さんがたくさんあります。
江戸の町には伊勢屋は10、7軒に1軒、稲荷は2千以上、浅草寺には僧房も含め合計で50の稲荷社があった。王子稲荷神社が江戸では総社
台所の残飯は一か所に集められ、犬が食べる。ごみ処理の重要な役目。
江戸時代は人糞をはじめほかの動物の糞も有効利用された。しかし犬は飢饉や刑場の死体をカラスとともに食べるということがあり、犬の糞も忌み嫌われた。
外国人を見ると犬は余計ほえたてたー邪魔ものと
 

2016年8月27日 (土)

人間学研究所・実用的人間学研究会の2016年9月例会のお知らせ

人間学研究所・実用的人間学研究会合同例会第5回例会のお知らせ
人間学研究所第126回、実用的人間学第86回合同例会の開催
1、日 時: 2016年9月23日(第3金曜日)18時より
2、テーマ: 「総合人間学としての私の歩んできたあと」
3、講 師: 松本 孚氏 (人間学研究所理事)
            元相模女子大教授・心理学
4、会 場: 人間学研究所
       新宿区百人町1-3-17 サタケビル3階
◎ お問合せ・連絡は下記へ
  112-0002 文京区小石川5-11-15-1001
       木村廣子 090-4064-5174
 

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