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人間学研究所の例会

2018年3月30日 (金)

2018年度人間学研究所・実用的人間学第1回例会、4月26日「植物の暮らしの基礎」

実用的人間学第99回・人間学研究所第139回合同例会
1、日 時 : 2018年4月26日(第4木曜日)18時より
2、場 所 : 新宿区百人町、佐竹ビル3階 
          人間学研究所
         東京都新宿区百人町1-3-17
          山手線、新大久保駅徒歩3分
3、講 師 : 岩田好弘氏 人間学研究所副所長
          子どもと自然学会顧問
          総合人間学会理事
4、テーマ : 「植物の暮らしの基礎」
  歴史的に見ますと、「植物とはどのような生物か」について
  考え方が次々に変わってきました。現在も学者によって
  違います。
  そのようなことにふれながら、植物とはどのような生物か、
  その、基本について話します。
お願いとご連絡
1、新年度になりました、年会費のご納入をお願いします。
2、佐竹幸一から1昨年、昨年と寄付をいただきました。
3、お話に興味があり、ぜひ参加したいという方は、佐竹まで
  下記のメールにてお申し込みください。
  pcr92240@nifty.com
お問い合わせは
  木村廣子  090-4064-5174
 

2018年3月26日 (月)

実用的人間学研究会の6月、10月例会に参加しませんか。佐竹が健康法、人相について、お話しします。人間学研の現状とともに

実用的人間学例会(人間学研究所合同)のオープン例会に参加してみませんか
実用的人間学の開始から現状について
実用的人間学研究会は1993年4月にブログ筆者が、1991年4月にできた、人間学研究所準備室の中に、第3次人間学研究会の姉妹団体として、設立したものです。
人間学の研究活動を活発化させるために、研究者を中心とした研究所や研究会の活動と、人間に興味がある一般の人が気楽に参加できる会を、並立させ、それぞれ月1回づつ、例会を開き、そのどちらにも自由に参加できるようにしました。
 メンバーが研究者だけでなく、いろいろな分野で活躍されている、一般の人々の参加は、人間学研究所の活性化につながりました。
こういった形式の研究会の運営方式で、常に新しい人が参加し、現在2018年も続いているような息の長い研究会となっています。(実用的人間学研究会開始より今年の2018年で25年間になります)
1999年4月には人間学研究所が設立され、さらにはこの研究所がもとになり、2002年の総合人間学研究会、それが発展的に解消した、2006年5月の総合人間学会の設立を見るに至りました。それらの事務局は以前、人間学研究所のメンバーが行いました
人間学研究所は第2サタケビル2階から、2010年佐竹ビル3階に変わりましたが、研究所に1万冊以上の図書と印刷機、コピー機があり、賃貸料無しで使える拠点があるということは、活動を続けるにあたり大変有利でした。年会費は今でも4000円にとどめています。
(ただし、佐竹が自宅と人間学研究所に戻れなくなり、2000冊は現自宅に持ってきています。)
詳しくは、2013年3月に発行した「人間学研究所年誌2012」に筆者の佐竹幸一が書いた、「人間学研究会、人間学研究所の歴史と実用的人間学」をご覧ください。
ブログ筆者・佐竹の病気後の研究会
2013年11月にブログ筆者、佐竹幸一が、琵琶湖周辺へドライブに行き、彦根城を見ての途中で脳出血を起こし、右側片麻痺になりました。3か月半ほどの入院で、退院しましたが、片麻痺はそのままで、リハビリ後、杖で少しは歩けるようになりましたが、エレベーターの無い、自宅のビルの5階や人間学研究所のある3階には戻れなくなりました。
人間学研究所の事務局の仕事が、急にできなくなり、研究所のメンバーに多大な労力をおかけするようにようになりました。特に副所長の岩田好弘氏と木村廣子氏、実用的人間学の会費をまとめていただく杉山靖夫氏に特にお世話になっております。
2014年からは、従来月1回づつ開いていました、人間学研究所の新教育人間学部会と実用的人間部会は合同例会として月1回にし、佐竹が編集していた「人間学研究所通信」も66号で「編集を代わってもらいました。ちなみに65号は5人が記事を書き、24ページでした。
そして佐竹の病気後は2,3か月に1回送っていた人間学ニュースも3~4月に1回ていど、ページ数の少ないものに変わりました。人間学研究所に印刷機があるのですが、それを使えず木村さんのつながりで印刷してもらう状態になりました。
研究所のメンバーの高齢化も進み、柴田義松所長が例会に参加できなくなりました。昨年2017年には長年のメンバーであった永井治氏が逝去されました。現在人間学研究所のメンバーは25名、実用的人間学研究会のメンバーは15名で合計40名です。2013年3月の筆者の病気前の時の会員数は人間学研究所32名、実用的人間学研究会31名の、合計63名でした。特に実用的人間学研究会のメンバーが大幅に減少しています。
このままでは特に実用的人間学研究会の存続が危ぶます。新しい企画で会員を増やす必要性があります。以前は講師になってもらいそのまま会員になっていただくこともありました。話が面白ければ会員も増えてきます。
会のメンバーを増やす企画
そこで実用的人間学や人間学研究所のメンバーを増やしていきたいと思います。
今回、佐竹の担当する月、6月と10月に一般の人が自由に参加できる例会を設定しようと思います。
来年は2回に1回、交代で例会場をタワーホームズに変えてもいいかもしれません。
今までに、いろいろなお話をしてきましたが、特に皆さんの興味をひくお話のテーマを選びました。
参考ー 今まで、どのようなお話をしたか
「こういちの人間学ブログ」2017,8,13(第3次人間学研究会以後)
 佐竹幸一の講演記録と年誌論文  2018-2005
 佐竹幸一の講演記録と年誌論文  2004-1992
 第1次人間学研究会、第2次人間学研究会で、お話ししたもの、書いたものは省略します。
今後の人間学の例会でのお話の予定(合同例会)
2018年6月21日(第3木曜日)午後6時から、(決定)
「人生100歳時代の健康法は?」
講 師 : 佐竹幸一
 人間学研究所専務理事、実用的人間学会長
・ 
お話し1時間20分ぐらい 質問・討議40分ぐらい
場 所:西戸山タワーホームズ、ノースタワー集会室(1F)
東京都新宿区百人町3-1-5 3棟のタワーマンションのあるところ、最も北側の所です
新大久保駅と高田馬場駅の中間ぐらい
参加費無料 会員でなくとも自由に参加できます
お申し込みは佐竹までメールでお申し込みください
pcr92240@nifty.com (人間学研究所のメールアドレス)
その後、近くの居酒屋の文蔵で、懇親会を開きます(参加自由)
「こういちの人間学ブログ」でのは2018年、アクセス1位は、「秋山佳胤氏の『不食という生き方について』ひどいウソ、マネは危険だし無理」
2位は「若杉友子氏の『長生きしたけりゃ肉は食べるな』は南雲氏と同じ危険」が」2位です。
いかに健康法についての関心が強いかがわかります、
 
2018年10月18日(第3木曜日)午後6時から―合同例会
「人相・手相の科学ーはたして当たるのか」、(予定)
本来は12回シリーズでお話しする内容です。読売カルチャーセンターでもお話をしました。
 
講 師 : 佐竹幸一
場 所 : 同上
以下6月と同じ内容です
「こういちの人間学ブログ」アクセス第5位(2018年)は人相術シリーズ、「福耳について」です。顔の各部位についてのブログがあります。
 

2018年2月27日 (火)

2017年度第8回、人間学研究所・実用的人間学研合同例会、懇親会にも参加

第98回実用的人間学研究会、第138回人間学研究所合同例会
2018年1月例会、2月例会は都合により、中止となりました。改めて3月に開催します。
日 時  :2018年3月22日(第4木曜日)18時より
場 所  :新宿区百人町3-1-5 
       西戸山タワーホームズN棟 集会室
講 師  :倉田  眞 氏 人間学研究所研究員
        元毎日新聞西部本社編集長
テーマ
     「データ、世論調査に見る政治の陥穽(かんせい)」
問い合わせは
  木村廣子  090-4064-5174
◎ 「人間学研究所年誌2017」第15号は3月末までに発行されます。
◎ 6月例会も、西戸山タワーホームズで開催予定。
  ブログ筆者もここでお話しする予定です。
3月22日、例会に参加、例会の感想
 従来は年1回だけタワーホームズで、筆者が話す時だけ、例会に参加していました。今年から3回に1回は、こちらで開催してもらうことになりました。
 今回の参加者は7名でした。最近はこのくらいの参加者だそうです。暖かくなってきたし久しぶりの開催なので、もっと多いと思いました。
 倉田さんのお話は今問題になっている森友問題などにも絡めてお話になりました。さすが大変よくまとまった文章です。
 人間学研究所年誌での、倉田さんの書いた同名のエッセイに基づいてお話になりました。
 二次会に居酒屋の文蔵に行き、6名が参加しました。筆者も参加しました。
減少気味の人間学研究所を活発にすべくいろいろと提案をしました。ともかく前のように楽しく面白かったというようになるようにしなければと言いました。
 会合の連絡も、メールなどを有効に使い、経費も削減しなければと言いました。
 6月21日(木)にもここで例会を開催し、筆者が「100歳まで長生きの健康法」(仮)をお話しすると、お話ししました。

2017年12月28日 (木)

2017年度第8回人間学研究所・実用的人間学合同例会・中止

人間学研究所第138回・実用的人間学第98回合同例会  中止
1、日 時 : 2018年1月26日(第4金曜日)18時より
2、場 所 : 人間学研究所事務所  新大久保
          東京都新宿区百人町1-3-17 佐竹ビル3階
3、講 師 : 倉田 眞氏 人間学研究会員
          元毎日新聞西日本編集局長
4、テーマ :「データ、世論調査に見る政治の陥穽(かんせい)」
この例会は中止となりました。3月22日に開催されます。
問い合わせ・連絡は以下へ
  木村 廣子 (電話:090-4064-5174)
人間学研究所
   所長 柴田義松 東京大学名誉教授 (教育学)
・・・
参考 人間学研究所の部会の変遷
1991年4月 第3次人間学研究会 (人間学研究所準備室)
          (第2サタケビル2F)
1993年5月 実用的人間学研究会 (第1次)
1999年4月 人間学研究所設立(第2サタケビル)
教育人間学部会
1999年5月 第1回教育人間学部会例会 
2003年3月 後期教育人間学部会、14回で終了
2004年2月 第1回新教育人間学部会・
        途中から人間学研究所例会に、現在に至る
2010年3月 第2サタケビル2階から、佐竹ビル3階に移転
2018年3月 第138回人間学研究所例会 
実用的人間学部会
1993年5月 第1回実用的人間学研究会(人間学研準備室、第1次)
1999年5月 第1回実用的人間学例会(人間学研究所、第1次)
2003年8月 第1回実用的人間学部会(第2次)
2008年4月 実用的人間学研究会 第1回、(第3次)
       人間学研究所の姉妹団体として 現在に至る
2010年3月 佐竹ビル3階へ
2018年3月 100回例会 予定(98回に)

2017年11月14日 (火)

「HUMANOLOGY・NO80」の発行、年誌原稿募集、忘年会のお知らせ他

「人間学研究所通信・NO80」が発行されました。
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人間学研究所・実用的人間学研究会合同、2017年度第7回例会開催通知
 人間学研究所第137回、実用的人間学第97回合同例会
日  時: 2017年11月24日(第4金曜日)18時より
テーマ: 思春期のメンタルヘルスの現状
講  師: 西田 隆男氏(元自由の森学園カウンセラー)
会  場: 人間学研究所(新宿区百人町 佐竹ビル3階)
目  次
1、人間学研究所、実用的人間学研究会合同例会通知 P1
2、『人間学研究所年誌2017』発行予告と原稿募集 P1
   原稿締切日:2017年12月31日
   2018年3月に刊行予定
3、永井 治 : 「不可欠で不確実な将来予測」 p3
4、岩田好宏 : 循環的不確定な定義―「生命」 p7
同封された資料に 「忘年会のお誘い」
日時 :12月14日 (木) 午後6時から8時半ころまで
場所 : 文蔵 高田馬場店 03-6205-5171
出欠のご連絡は木村さんまで
発行日 2017年10月26日
発行責任者 柴田義松 
2017年11月17日追記 
人間学研究所通信80号に記事を寄せられた、永井治さんの奥さんからの、2017年9月10日に永井さんがなくなられたという喪中はがきをいただきました。享年89才です。
 永井さんは長い間人間学研究所でいろいろな活動をされ特に人間学ニュースにいろいろな文章を投稿されています。一時は事務局員としていろいろなお手伝いもしていただきました。
 総合人間学研究会。またその後の総合人間学会の設立にもご尽力いただきました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

2017年9月21日 (木)

人間学研究所・実用的人間学 2017年度、第6回、10月例会について

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人間学研究所第136回・実用的人間学第96回合同例会
1、 日 時 : 2017年10月26日(第4木曜日)18時より
2、テーマ : ロシアの批判的言説-教育をめぐって
3、講 師 : 関 啓子氏 (一橋大名誉教授)
4、会 場 : 人間学研究所 (新宿区百人町(佐竹ビル3階)
『人間学研究所年誌2017』 NO15号 原稿募集
 『人間学研究所年誌2017』 NO15号を2018年3月末刊行する予定です。つきましては皆様のご寄稿を期待しております。
1、ご寄稿される方は、10月末までに下記へその旨ご連絡ください。
 274-0063 船橋市習志野台1-9-8-102 岩田好宏
2、原稿受付締切日 : 2017年12月末日
3、詳細は10月半ば発行のHumanologyでお知らせします。
問い合わせ、連絡は以下へ
 木村廣子  090-4064-5174

2017年7月12日 (水)

Humanology NO79が発行されました。9月人間学例会のお知らせ

人間学研究所・実用的人間学研究会合同2017年度第5回例会
  実用的人間学研究会第95回例会・人間学研究所第135回合同例会のお知らせ
  2017年7月20日発行
 
日 時  : 2017年9月14日(第2木曜日)18時より
          第3となっていましたが第2の間違いです。
テーマ : 人間らしさと生物世界
講 師  :岩田好宏氏 (実用的人間学顧問、人間学研究所副所長)
会 場  :人間学研究所 新宿区百人町佐竹ビル3階
 この人間学研究所通信のHumanology前後で、、人間の生き方としての「人間らしさ」について舌足らずな短い文章を書きました。その「人間らしさ」には、人間が出現した時身に着けたものがありますが、それがもとになって、人間になってから身に着けたものがあります。さらにこれから生まれてくるものもあります。その予兆ともいうべきものが現れています。それを、人間やその行為についてのことばをできるだけ避けて表現しながら、考えましたことを話し、その「人間らしさ」が地球上の生物世界に対してどのような影響を及ぼしたかについてもふれてみたいと思います。
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目  次
1、実用的人間学研究会第95回・人間学研究所第135回合同例会通知 p1
2、永井 治  : 「将来予測について」 p2
3、岩田好宏 : 「農作を植物の立場から見る」 p3
人間学研究所
 発行責任者 : 柴田義松
〒 169-0073
   東京都新宿区百人町1-3-17 佐竹ビル3階
連絡先
  木村廣子  03-3815-2598

2017年6月11日 (日)

Humanology NO78が発行されました。6月、7月人間学例会も 人間学研の歴史

1、Humanology, No78 (人間学研究所通信)が発行されました。
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             目 次
1、人間学合同例会通知2017年3回  p1
2、人間学合同例会通知2017年4回  p1
3、木村廣子:「お絵かきの想像力」  p2
  皆本二三恵さん、(91才元人間学研究所在籍)から送られてきた本
  人間学研究所に置いてあります
  子どもはなぜ「頭足人」を描くの?
  (株)春秋社  03-3255-9611 1800円+税
4、岩田好宏:
    生き方としての「人間らしさ」 p3~4
人間学研究所・実用的人間学研究会合同2017年度第3回例会
     (実用的人間学研究会第93回・人間学研究所第133回)
日 時 : 2017年6月22日 (第4木曜日) 18時より
テーマ : 「CO2地球温暖化仮説について」
講 師 : 佐竹幸一  実用的人間学研究会会長、
               人間学研究所専務理事
会 場 : 新宿区百人町3-1-5 
            西戸山タワーホームズN集会室
2017年度第4回合同例会予告
2017年7月13日(第2木曜日)18時より
テーマ : 「情報戦の歴史と実相」
講 師 : 里美 脩氏 人間学研究所研究員
          大妻女子大学教授 元時事通信社記者
会 場 : 人間学研究所  新宿区百人町1-3-17 
                   佐竹ビル3階
3、総合人学会から、学会誌が送られてきました
「総合人間学11 人間にとって学び・教育とはなにか」
     総合人間学会編   ハーベスト社  1600円+税
     2017年6月10日
出版社が学文社から変わったようです。
2017年6月19日 実用的人間学研究会の歴史
 
1991年4月  人間学研究所準備室が作られる
         第3次人間学 人間学研究会発足
1993年4月  佐竹、実用的人間学研究会始める(一次)
         会員 32名 人間学ニュース60号まで
1993年10月 人間サロンできる 例会31回まで
         実用的人人間学研究会例会64回まで
1996年     このころ連絡している人160名
1998年5月  人間学研究会とする
         人間学研究会、人間科分科会(岩田好宏氏)、
         実用的人間学(佐竹)の3部会
         このころニュースを送った方143名
1999年4月  人間学研究所ができる、第2サタケビル2階
         教育人間学部会、実用的人間学部会
    6月  「人間学研究所通信」”Humanology”第1号
2000年12月 「人間学研究所年誌」第1号 2000発行
2002年    人間学講座 佐竹開始
    11月 総合人間学研究会設立 シンポジウム第1回 
                 明治大学にて
2003年3月 後期教育人間学部会 4月基礎論部会12月終了
2003年8月 第1回実用的人間学部会できる
2004年2月 新教育人間学部会できる、人間学研究所第1回例会
2004年3月 「道具と人間シリーズ」3巻発刊 明治図書
        3巻に佐竹3篇担当
2006年3月 総合人間学研究会20回例会(最終)
    5月  総合人間学会設立 記念集会 明治大学
        11月 「総合人間学の試み」1,2,3 学文社
        3巻「柴田氏編集に佐竹 執筆」
2008年4月 第1回実用的人間学研究会(第2次)
2009年1月 新教育人間学部会51回、実用的人間学10回
                人間学通信41号
2009年7月 「こういちの人間学ブログ」開始
2010年3月 人間学研究所、場所が佐竹ビルに移転
2012年5月 佐竹、総合人間学7回大会にて「人間学研究会の・・
        歴史」の発表
2013年3月 年誌10号、人間学研究会、
        「人間学研究所の歴史と実用的人間学」 佐竹
2017年3月 人間学研究所年誌2016 第14号発行 
        第3次スタートから26年間
        人間学研究所発足から18年間
    6月  実用的人間学研究会、93回、人間学研究所133回例会
        人間学研究所通信78号
 

2017年5月 1日 (月)

人間学研究所・実用的人間学 2017年度、5月、6月例会について

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2017年4月25日5時25分の日の出  左の建物は高田馬場ガーデンタワービル
2017年度第2回合同例会
人間学研究所第132回、実用的人間学研究会第92回合同例会
1、日 時 : 2017年5月18日(第3木曜日)18時より
2、テーマ : 「日本の学校教育に何が起きていてこれからどうなるか」
3、講 師 :宮坂琇子氏 (人間学研究所理事)
4、会 場 : 人間学研究所 新宿区百人町1丁目 佐竹ビル3階
2017年度第3回合同例会
人間学研究所133回、実用的人間学研究会93回合同例会
1、日 時 : 2017年6月22日(第4木曜日)18時より
2、テーマ : 「CO2地球温暖化仮説について」
3、講 師 : 佐竹幸一 (実用的人間学研究会会長、人間学研究所専務理事)
4、会場 : 新宿区百人町3-1-5 西戸山タワーホームズN棟集会室
問い合わせ・連絡は
    木村 廣子 電話 090-4064-5174
◎どうまとめてお話できるか検討中
このテーマでは、2010年5月の第23回実用的人間学研究会例会において、
「気温の変化と人間の歴史―二酸化炭素は温暖化の主たる原因か」についてお話しました。9ページの資料を配布しました。
 2011年5月19日の第33回実用的人間学研究会例会には「二酸化炭素地球温暖化説と原発問題」というテーマでお話ししました。17ページの資料を配布しました。
 2011年3月11日の地震発生原発爆発事故についての比率が多くなっています。
「CO2地球温暖化仮説」についての歴史を、5月現在14ページの資料にまとめています。6月例会までにうまくまとめます。
 かなりいろいろな資料をまとめています。これをどうまとめ、1時間のはなしでわかりやすくお話しできるかが問題です。

2017年4月 1日 (土)

人間学研究所・実用的人間学 2017年度第1回合同例会

人間学研究所第131回例会、実用的人間学研究会第91回例会
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3月23日朝5時55分スカイツリーの近くの日の出です
日  時 :2017年4月20日(第3木曜日)18時より
テーマ : 「言葉の意味を問う~まやかしの言葉の氾濫」
     年誌のエッセイ、「まやかしの言葉」の続編につき、持参されるかお読みの上ご参加く
 
     ださい。
講  師 :倉田 眞氏  実用的人間学研究会幹事
会  場 : 人間学研究所 新宿区百人町 佐竹ビル3階
ご連絡
  新年度になりましたので 、年会費4000円をお支払いください。
ご連絡は
   木村 廣子 電話 090-4064-5174

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